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弱火でじっくり焼くだけ!ダクタイルパンでとろとろフレンチトーストを作ってみたよ。

編集部
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編集部にて、ダクタイルパンを使って実際にとろとろフレンチトーストを作ってみました!

ダクタイルパンで弱火でじっくり熱を通していくことで、外はカリッと、中はとろとろに仕上げることができます。基本的には弱火でじっくり焼き目を付けていくだけなので、誰でも簡単に美味しいフレンチトーストを作ることができますよ!

あとは、トッピングしだい・・・!

ぜひ試してみてください。

▼ダクタイルパンについて

本日の食材

今回ダクタイルパンで調理するにあたり用意した食材は、ダクタイルパンと同じ岩手県から「たのはた牛乳」と「イーハトーヴの四季(卵)」。

たのはた牛乳は、岩手県田野畑村の豊かな自然で育てられたホルスタインから搾乳された牛乳で、保持式殺菌(85℃25分間)を用い生乳をおなべで沸かした様な風味豊かな味わいと美味しさが特徴の牛乳です。

イーハトーヴの四季(卵)は、オリジナルの飼料の配合にこだわり有機酸・アミノ酸が含まれ、甘味と旨味のある卵に仕上がっていて、実は生のまま食べてほしいというくらいこだわり抜いた卵。今回は贅沢にフレンチトーストに使ってみました。

まずは下ごしらえ。(撮影前夜)

▼材料

  1. 5枚~6枚切りの食パン2枚
  2. バター:10g程度(焼くときに使う)
  3. 全卵Mサイズ:2個
  4. 牛乳:200ml
  5. 砂糖:小さじ2
  6. はちみつ:小さじ2

▼手順

  1. 食パンを半分に切る。(パンの耳はカットしてもしなくても、お好みで。)
  2. ボウルに卵を割って、泡だて器でよくかき混ぜる。卵に牛乳・砂糖・はちみつを加えてよく混ぜる。
  3. パンを浸すための大き目のタッパーを用意し、パンを入れる。
  4. 卵液をまんべんなくかける。(適宜、パンをひっくり返してください)
  5. 蓋をし、数時間~ひと晩、冷蔵庫で保管する。

焼く直前に、タッパーを斜めにするなど余分な卵液を切っておくと綺麗に焼けます。

じっくり弱火で。

基本的には弱火で焼いていくんですが、鉄のフライパンは予熱が重要になるので初めはある程度熱してから調理に取りかかりましょう。

フライパンを熱し白い煙が見えてきたら弱火にし、バターを半分入れパンを焼いていきます。

焦げ目がついたタイミングでひっくり返しましょう。

裏面も引き続き弱火でじっくり。

最後に、残りのバターを加え、両面を焼き色が綺麗についたら完成です!

パンの中までみずみずしい感じに仕上がっているのが伝わりますでしょうか・・・!

これで中がとろとろのフレンチトーストの完成です!

ちなみに、

小さく切っておくと、意外と便利。

中のとろとろ感は残しつつ、小さい分焼きやすいし食べたい分だけ食べられるのでお勧めです!

▼ダクタイルパンの詳細はこちら

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ダクタイルパン(26cm)

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ダクタイルパン(22cm)

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※サイズ違いの商品ですので、梱包内容等は同じです。

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