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だまされたと思ってやってほしい!ダクタイルパンの簡単おすすめ料理「焼き餅」

編集部

錆びにくく手入れがいらない岩鉄鉄器の鉄のフライパン「ダクタイルパン」を使って、編集部で料理にチャレンジ。

今回試してみたのは、フードデザイナーの福原歩さんがお勧めする「焼き餅」なんですが、これが本当に超簡単!なんせ、ダクタイルパンに油をひいて餅をのせて焼くだけですからね。それでいて、とっても美味しいのです。

これなら初めて鉄のフライパンを使う方でも、トースターとはちょっと違った食感の焼き餅を作ることができます!

お試しあれ。

▼ダクタイルパンについて

▼フードデザイナー福原歩さんインタビュー

本日の食材

今回ダクタイルパンで調理するお餅は、ダクタイルパンが生まれた岩手県から「きりもち」をチョイス。

岩手県一関地方では古くから餅食文化があり、この地域にとって長い歴史の中で特に親しまわれてきた食文化だそうです。そんな餅を、岩手県産の鉄のフライパンで調理したいと思います。

※生産者である「一関もちの里生産組合」では、上の切り餅のオンライン販売は行っていないそうです。

餅を、焼く。

調理方法というものはほとんどなく、油をひいてお餅を弱火で焼いていきます。

この切り餅はもともと長方形だったそうなんですが、お客さんのご要望で食べやすい小さい正方形に。編集部の女性スタッフも、この形だと「もう1個食べたい・・・!」という時にちょうど良いサイズとのことでした。

うっすらと焦げ目がついてきたら、ひっくり返します。

ガスコンロやIHなど、実はフライパンに均等に火力が働くわけではありません。焼き目にばらつきが出たら、隅っこに立てかけておくのがお勧め。

トースターなどで焼くとお餅がプクっと膨らんでくると思いますが、ダクタイルパンで焼くと形状はほとんど変わらず、外はカリッと中はもっちりとした焼き餅が完成します!

焼き餅のアレンジは、本当に様々な。

ぜひ、お好みのトッピングを探してみてください。

味付けを、する。

のり・しょうゆ・ずんだ。

ダクタイルパンの上で味付けすることもできますが、一口サイズのお餅なので1回で色々な味付けを楽しむのがお勧めですよ。

ダクタイルパンの簡単で美味しい焼き餅のご紹介でした。

▼ダクタイルパンの詳細はこちら

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ダクタイルパン(26cm)

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ダクタイルパン(22cm)

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※サイズ違いの商品ですので、梱包内容等は同じです。

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