おうちでおいしいパンが食べたい!タイガー IHホームベーカリー <やきたて>で手軽に楽しいパン生活

レビュー

おうちで過ごす時間が長くなり、パン作りをする人が増えているようです。せっかく時間があるから自分で何かを作ってみたい、外食ができないのなら家でおいしいものを食べたい、そんな気持ちにパン作りはしっくりくるのかもしれません。

手作りのパンは、安心とおいしさはもちろん、生地をこねたり形作ったりと作る過程が楽しいのが魅力。キッチンから漂ってくる焼きたてパンの香ばしい匂いも楽しめます。休校中の子どもにとってもパン作りはワクワクする体験でしょう。

手こねパンには手こねパンの良さがありますが、「そうは言ってもいろいろ忙しくて。パンは毎日食べたいくらい好きだけど、毎日パン作りなんてできないよ」と思っているのなら、ホームベーカリーを利用するのが便利です。

忙しいときは、材料を量って入れスタートボタンを押すだけで、こね→ねかし→発酵(1次・2次)→焼きあげまで、ホームベーカリーが自動で食パンを焼きあげてくれます。

また、時間に余裕があって手作りを楽しみたいときには、1次発酵までをホームベーカリーにおまかせして、成形→2次発酵→オーブンでの焼きあげを自分の手で行えば、ラクをしつつもパン作りの醍醐味を味わえます。

昔のホームベーカリーと違い、今のIHホームベーカリーはとても優秀です。IH搭載で徹底した温度管理ができたり、DCモーター搭載で温度上昇を防ぎながらしっかりこねあげてくれたりと、とても進化しています。全自動焼き上げ機能と生地作り機能を使い分ければ、無理なく楽しいパン生活ができることでしょう。

今回は、こね・発酵・焼きの機能をコンパクトに詰め込んだタイガーのIHホームベーカリー <やきたて> KBD-X100WFをしばらくお借りして、”IHホームベーカリー <やきたて>のある生活”を体験してみました。

IHホームベーカリー <やきたて>の特徴、どんなところが良いのか、これがあるとどんなパンが作れるのか、実際の焼き上がりと食感は・・・・・・など、体験談を交えて紹介します。

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SWが企画する「自宅を楽しむプロジェクト」に共感いただいたメーカーより製品をご提供いただき、編集部及びSWがネットワークする AUTHOR が実際に体験しレポートしていきます。
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IHホームベーカリー <やきたて> KBD-X100の特徴

IHホームベーカリー <やきたて> KBD-X100WF

IHホームベーカリー <やきたて> KBD-X100WF

こちらがタイガーのIHホームベーカリー <やきたて> KBD-X100WFです。

我が家にある一般的な5合炊きの炊飯器と比べると、高さはこのホームベーカリーのほうがありますが、横幅も奥行きもコンパクトで、あまり場所を取りません。シンプルな色使いでスタイリッシュなので、キッチンにすっきり置けて普段使いにぴったりです。

タイガーのIHホームベーカリー <やきたて> KBD-X100の特長をまとめると以下の通り。

●徹底した温度管理を実現する「IHシステムのマイスター」
IHだから、焼きあげ時に生地をしっかり釜伸びさせてから一気に最高温度まで、加熱できるので薄皮でパリッと仕あげ、香ばしい本格的なハ一ド系のパンも焼きあげます。

●生地の発酵温度を見張る「温感仕込み」
パン生地冷却ファンと3箇所のセンサーにより、生地の温度を見張る「温感仕込み」。生地温度をしっかり管理して、安定した焼きあがりを可能にしました。

●「DCモーター」搭載 熟成のミキシングプログラム
こね工程時の温度上昇を防いでしっかりこねあげ、伸びのよいグルテンを生成し、きめ細かい生地を作ります。

●米粉やごはんを使ってパンができるほか、パン以外のメニューも楽しめる
米粉100%「無添加グルテンフリー」の食パンを高火力IHでふっくら焼きあげられるほか、余ったご飯を使った「ごはん食パン」や大豆粉を使った「大豆粉食パン」、また、ケーキ、ピザ生地、もち、うどん、わらびもちなどが作れます(全36メニュー)。

米粉メニュー、グルテンフリーメニュー(パン・ケーキ他)が特に充実している印象です。小麦が苦手な人、グルテンフリーを心がけている人にも向くホームベーカリーだと思います。

操作パネルもシンプルで、見やすく分かりやすいです。個人的には、表示パネルが前面ではなく、このように上面に付いているほうが使い勝手が良いと感じました。

こちらがパンケース(一斤タイプ)です。ねじるのではなく、まっすぐ下まではめ込むタイプなので、取り付け・取り外しが楽でした。焼きあがってパンケースから食パンを外すときも、するん!と気持ち良く外れるのでノンストレスです。

イースト自動投入ケース

イースト自動投入ケースがついているので、予約タイマーでも上手にできます。

食パンメニューなら、基本的にすることは、材料を量ってパンケースに入れるだけ。

スタートボタンをピッ

スタートボタンをピッ

スタートボタンを押せば数時間後(メニューにより異なる)には食パンが焼きあがります。毎日お米を研いで炊飯器のスイッチを押すのと同じように、手軽にパンが作れるのです。

製品公式ページはこちら

IHホームベーカリー <やきたて> KBD-X100で作ってみたパンいろいろ

さて、私が実際にIHホームベーカリー <やきたて> KBD-X100を使って作ってみたパンを紹介します。今回は2週間お借りしたのですが、作り始めたら楽しくて、焼きたてパンの魅力にハマってしまい、なんと2週間の間に15回もパンを焼いてしまったほど。

ベーシックなパンは同じものを2回3回と焼いたので15種類作ったわけではありませんが、実際に作ったパンをいくつか紹介します。

基本の食パン

基本の食パン

まずは基本からということで、水・砂糖・塩・バター・スキムミルク・強力粉・ドライイーストを使った基本の食パンにトライ。材料を測ってパンケースに順番に入れるだけです。

こね→ねかし→こね→1次発酵→2次発酵→焼きの工程をすべて自動で行ってくれ、約3時間30分で完成します。最初の「こね」工程のときだけはガタンガタンという機械の音が少し気になりましたが、しっかりこねあげるミキシングプログラムゆえでしょう。

基本の食パン

ブザーがなったらパンをすぐに取り出し、脚つき網などの上で粗熱を取りましょう。

なお、基本の食パンの調理時間は約3時間30分ですが、早焼き食パン(約1時間50分)から熟成食パン(約4時間20分)まで、食パンの種類によって調理時間はまちまちです。

基本の食パン

基本の食パンの焼き上がりの高さの目安は、13cm~17cm(私が作った上写真の食パンの高さは約17cmでした)。パンはちょっとした条件(温度・湿度・材料など)によって、形やふくらみかたが変わります。これもおうちパンならでは、ですね。

外はパリッ、中はふわっ、の食感が楽しめるシンプルな食パンは、そのまま食べても、バターやジャムをつけても、トーストしてもおいしく、毎日の食事パンにぴったり。

「IHヒーター加熱」で側面温度を最高温度(約200度※)まで一気に加熱し、高火力で焼きあげるため、薄皮でパリッと香ばしく、焼きムラのないパンができます。この皮のパリパリ感は、ほかのホームベーカリーとはひと味違う!と感じました。

(※パンケース側面の温度、フランスパンメニューの場合)

パンを取り出した後のパンケース

先ほども書いたように、焼きあがってパンケースから食パンを外すとき、するん!と気持ち良く外れるのも高ポイントです。パンケースにパンがこびりつかないので洗うのも楽ちん。

パンケース内側

昔使っていたホームベーカリーは焼きあがったパンがなかなかパンケースから外れず、逆さにして「えいっ、えいっ!」と何度も上下に振って外した覚えがありますが、毎日のこととなると、使い勝手の良さと手入れのしやすさは重要ポイントです。

米粉食パン

米粉食パン

お次は米粉食パン。米粉を使った食パンには、小麦グルテンが含まれるものと、小麦ゼロのものの2種類がありますが、今回は小麦グルテンが含まれる米粉を使用しました。

米粉食パン

米粉食パンは、小麦粉(強力粉)で作る食パンよりに比べ高さは出ませんが、きめ細かく、しっとり・もちもちした食感が楽しめるのが特長です。米粉の香りもほっと落ち着きます。

米粉食パン

米粉食パンは飽きが来ず、白ご飯のような感覚で毎日の食事に取り入れられる食パンです。我が家では具だくさんのスープや卵料理、野菜炒めなどのおかずと一緒にいただきました。

米粉食パン

しっとり・もちもち食感なので、「パサパサしたパンが苦手」という方にもおすすめです。

ごはん食パン

あまったごはん

IHホームベーカリー <やきたて> KBD-X100のメニューでユニークなのは、余ったごはんを使って焼ける「ごはん食パン」。ごはんを水に浸してふやかしたものを使うので、ごはんのでんぷん質によるもっちりとした食感が楽しめます。

ごはん食パン

ごはん食パンは、お米の種類によって、高さ・食感・焼き色の付きかたが異なるそうです。私は2回作りましたが、ごはん粒のかたちの残りかたに少し差がありました。

ごはん食パン

米粉食パンとごはん食パンはどちらもお米を使った食パンですが、できあがりの食感はだいぶ違います。米粉食パンのほうがきめ細やかでしっとり、ごはん食パンのほうがどっしり・もっちりした印象です。ちなみに我が家ではごはんパンのほうが人気でした。

わざわざ特別な材料を用意するのではなく、あまったごはんを使って焼けるのは主婦的にも嬉しいポイント。夕食のごはんを1膳ほど残して、夜寝る前に翌朝用のごはん食パンをタイマーセットしておけば、朝には焼きたてのごはん食パンが食べらます。

ごはん食パン

焼きたての食パンはある程度冷めないと包丁で切れないのですが、焼きたての良い香りに誘惑され、冷めるのを待ちきれずに手でちぎる暴挙。お行儀が悪いですが、これもおうちパンならではのお楽しみです。外じゃできませんものね。

食パンは冷めたほうが生地がしっとり落ち着くけれど、まだ熱の残るパリパリの香ばしい皮の食感が私は大好きです(特にこのIHホームベーカリーは高火力で一気に焼きあげるため、パリッとした香ばしさが堪能できます)。

モカチョコチップくるみパン

モカチョコチップくるみパン

IHホームベーカリー <やきたて> KBD-X100には36のメニューがありますが、これは36種類のパンしか焼けないという意味ではありません。一つのメニューでも、入れる材料と配合を変えることでさまざまなアレンジ食パンを作れます。

例えば、基本の食パンメニューでミルクティーパン、モカチョコチップパン、いちご練乳パンなどを、早焼きパンメニューでチーズパンやウインナー&コーンパン、フォカッチャ風食パンなどを作ることが可能です。

今回は付属のクックブックに掲載されていた「モカチョコチップパン」レシピに、家にあったくるみを追加して、モカチョコチップくるみパンを作ってみました。

モカチョコチップくるみパン

シンプルな食パンの焼ける香ばしい小麦の匂いも好きですが、キッチン中にチョコレートが溶ける匂いが漂うおやつパンもたまりません。

モカチョコチップくるみパン

うっすらコーヒー色のモカ生地に、溶けて焼けたチョコと香ばしいくるみは抜群の相性。コーヒーをいれて「おやつの時間にしましょうか」と言いたくなる食パンです。

にんじんパン

にんじんパン

同じくアレンジメニューの一つ、にんじんパン。早焼きパンメニューで焼きました。

ほうれん草&ハムパン(ゆでほうれん草とハムを使用)やトマト&マンゴーパン(トマトジュースとドライマンゴーを使用)など野菜を使ったアレンジメニューは、無理なく野菜の栄養を摂れるだけでなく、焼き上がりのきれいな色も魅力です。

にんじんパン

きれいな黄色に焼けたにんじんパンを切って、自家製ドライカレーを載せてみました。ドライカレーはパンにもごはんにもよく合います。

バターロール

バターロール生地

ここまで、こねから焼きあげまで自動で行う食パンメニューを紹介してきましたが、ここからは「パン生地作り(こね→1次発酵まで)をホームベーカリーにまかせて、成形と焼きあげは自分で行うパン」を紹介します。

パン作りで一番手間がかかるのは「こね」の工程。そして、「こね」こそがパン作りで最も大切な工程です。

IHホームベーカリー <やきたて> KBD-X100にはDCモーター(直流モーター)が搭載されており、熟成のミキシングプログラムで、こね工程の温度上昇を防いでしっかりこねあげ、伸びのよいグルテンを生成し、きめ細かい生地を作ります。

パン生地メニューでは、こね→ねかし→こね→1次発酵までを約60分で行いますが、1次発酵の最中もパン生地の発酵温度をしっかり見張り、温度管理をしてくれるのがポイント。

バターロール 2次発酵中

丸めて、伸ばして、成形をして、ツヤ出し用のとき卵を塗って・・・・・・。パン生地メニューは全自動でない分、いわゆる「パン作りの楽しいところ」を存分に味わえます。子どもとパン作りを楽しみたいときにもぜひ利用したいメニューです。

バターロールをオーブンから取り出す

成形し、発酵させたバターロール生地にとき卵を塗ったら、180~190度に予熱したオーブンで10~15分焼きます。

オーブンの中を扉越しにのぞき込み、膨らんで焼き色がついていくパンを見るワクワク感。焼けたバターロールを取り出す瞬間は気分が盛り上がります。

焼きあがったバターロールを網の上で冷ます

バターロールはどこのスーパーマーケットでも買えるポピュラーなパンですが、自分で焼いたバターロールのおいしさは格別です。まだ温かさが残り豊潤なバターの香りが漂うバターロールにかじりつくと、もう一つ、あと一つ・・・・・・と手が止まらなくなりますよ。

メロンパン

パン生地作り

バターロールと同じパン生地をアレンジして、メロンパンやあんパンも作れます。今回は、パン生地にクッキー生地を重ねて焼きあげるメロンパン作りに子どもが挑戦しました。

メロンパンは少々手間がかかりますが、パン作りとお菓子作りの両方をいっぺんに楽しめるメニューです。

発酵前のメロンパン

ホームベーカリーで作ったパン生地を12等分して丸めて休ませたあと、薄くのばしたメロンパンの皮(クッキー生地)で包んで、浅くスジをつけ、グラニュー糖をまぶします。

焼きあがったメロンパン

1.5~2倍の大きさになるまで発酵させたあと、180~190度に予熱したオーブンで10~15分焼けば、メロンパンのできあがり。今回は思った以上にパン生地が膨らみ、パン同士がみっしりとくっついてしまいましたが、おいしそうなメロンパンが焼けました。

お皿に載せたメロンパン

「メロンパンって家でも作れたんだね~」と子どもが言っていましたが、何しろパン生地とクッキー生地をそれぞれ作る必要があるので、ホームベーカリーなしで最初から全部手作業で行っていたら、きっともっと大変だったはず。

手間と時間のかかるところはホームベーカリーにおまかせして、パン作りの楽しいところと焼きあがりのワクワク感を味わえるのは有り難いな~と思いました。

レモンケーキ

レモンケーキの材料

IHホームベーカリー <やきたて> KBD-X100にはケーキ作りメニューも備わっています。
食パンと同じように、材料を測ってパンケースに入れ、メニューを選んでスタートボタンを押すだけ。こね→粉落とし→こね→ねかし→焼きの工程を全自動で行ってくれます。

付属のクックブックにはバターケーキ、チョコレートケーキ、レモンケーキ、フルーツケーキのレシピが載っていましたが、今回はその中からレモンケーキを作ってみました。

材料のバター(食塩不使用)・砂糖・とき卵・牛乳・薄力粉・ベーキングパウダーをパンケースに入れてスタート。薄く剥いて細切りにしたレモンの皮は粉落としのタイミング(ブザーでお知らせ)で加えます。

焼きあがったレモンケーキ

焼きあがったレモンケーキ

こちらが焼きあがったレモンケーキ。食パンのように膨らまないので、焼きあがりはパンケースの半分くらいの高さになります。ケーキを手作りするときは丸形かパウンド型で焼きあげるので、この形の仕上がりは何だか不思議な感じですが、特に問題はありません。

焼きあがり直後はきれいに切れないので、冷めて生地が落ち着いてから切るのがおすすめ。

リッチなバターの香りと、爽やかで甘酸っぱいレモンの風味が混ざり合ったレモンケーキ。紅茶をいれて、午後のティータイムにおいしくいただきました。

「ホームベーカリーってパンを焼くだけのものでしょ」というイメージを、良い意味で崩してくれたIHホームベーカリー <やきたて> KBD-X100。

ホームベーカリーの中ではミドルクラス以上の価格帯になるので、「最低限のことができる安いホームベーカリーでいい」という人より、「せっかくホームベーカリーを買うのなら、安定しておいしいパンが焼けるものがいいし、いろいろ作れるほうがいい」という人向けと言えそうです。

パンはもちろん、ケーキ、そして私は試していませんが、うどん、パスタ生地、ジャム、もち、わらびもちも作れるので、活用すれば毎日の食生活が豊かになることでしょう。

ホームベーカリーがあれば手軽で楽しいパン生活が叶う

自家製パンの卵サンドウィッチを食べる子ども

2週間のモニター期間中に、15回もパンを焼いてしまった我が家。ハマってしまう気持ちが伝わりましたでしょうか。残念ながら写真と文章では焼きたての匂いまでは届けられませんが、おうちパンの楽しさやおいしさが少しでも伝われば幸いです。

おでかけができない時期でも、おうちで焼いたパンでサンドウィッチを作って、ベランダや庭でお日さまの光とさわやかな風を感じながら食べれば、ピクニック気分が味わえます。

お店のサンドウィッチ用食パンのようにきれいに薄切りにできなくても、ふかふかで柔らかい自家製パンのサンドウィッチはとてもおいしいです。ピザ生地も作れるので、好きな具をトッピングしておうちでピザパーティーをするのも良いでしょう。

ホームベーカリーにはさまざまな種類があり、迷ってしまうかもしれませんが、タイガーのIHホームベーカリー <やきたて> KBD-X100なら、操作は簡単、メニューも豊富なので、食パンから成形パンまでいろいろな種類のパン作りを楽しめます。

「おうちでおいしいパンが食べたい」「普段は全自動で手軽に食パンを作って、ときどきはバターロールやクロワッサン作りもしたい」と思うなら、IHホームベーカリー <やきたて> KBD-X100で手軽に楽しいパン生活を始めてみませんか。

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ayan

愛知県在住の40代女性。夫、娘2人、猫3匹と暮らしています。ブログは2004年から運営中。30代~40代の女性を対象とした暮らしのお役立ち情報やお試しレビュ...

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